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現在の日本を取り巻く社会情勢を中心に、ニュースのその後や、TV・新聞で大きく報道されない重要なニュースを取り上げ解説していきます

日本の移民問題が超絶ヤバい!外国人移住者数世界第4位のニッポン!2019年4月から50万人以上の外国人受け入れ開始!

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ここ最近、街を歩くと外国人が多いなあと思いませんか?とくに東南アジア系です。彼ら「ASEAN人」がやたら増えているのが気になります。

東南アジアの外国人が増えたと思うのは気のせいとかではありません。平成29年末には外国人留学生の数が31万人を突破しました。街を見渡せば昼間はコンビニ、夜は飲食店、こういった場所で働く外国人の姿はスッカリ日常風景となっています。

街を300メートルも歩けば、3人の外国人とすれ違うぐらいです。

一度、平日の昼間に街の中心部にある「ドンキホーテ」に行ってみてください。お客の8割は外国人です。私が見た時にたまたま観光客とかが、多かっただけなのかもしれません。そうだとしても、あの光景には違和感しかありませんでした。

またはちょっとした大き目の病院に行ってみてますと、待合室には中国語で叫びまくる中国人一家に出くわすのです。

こっちは高熱が出て病院にいって「ボ~っと」してるのに、奇声を発した子供のシナ語が聞こえてくるんです。もう絶望しすよ。

普通の日本人なら「ここは具合の悪い人がいっぱいいるから大声だしてはダメ!」って言います。ここで言うのが日本人です。でも、こういうことを外人は言わないですよ。

なぜなら道徳がないからです。そもそも日本以外の授業に「道徳」はありませんのであたりまえです。皆さん!そういう外国人を同じ町内に入れていいんですか?

地域の差は多少あるものの、田舎でも都会でも関係なく、留学生とは名ばかりの「偽装留学生」や「外国人技能実習生」であふれかえっていますよ。

実質移民政策をとっている政府

2015年のOECD(経済協力開発機構)の発表によると、当時の外国人移住者統計で、日本は外国人の移住者数が、前年4位だった韓国を抜き去り入れ替わりで4位となりました。

この順位はイタリア、フランス、スペインよりも上なんですよ。これがサッカーの「FIFAランキング」ならどれだけ良かったことか。

日本政府は「移民政策をとらない」と明言し、安倍総理も移民政策は頭にないと断言しています。ですが、実質移民を受け入れています。TVニュースで何度も聞いた「移民政策をとらない」この言葉は既に形骸化しています。

外国人労働者はそのうち移民になるのです。これはロシアや欧米で証明されています。

海外では外国人が1年以上の滞在で移民と定義されます。

野党はこういう所を”ガツン”と突っ込めよと思うのですが、日本ってホント野党が役立たずな国です。

マジで日本をなんとかしましょうよ。だって相撲を筆頭にアマチュアボクシングも、体操にしても古いしきたりにしがみつく膿は出てきています。

でも、今はスポーツよりも大事な日本の国体が危いんです。日本の上にスポーツが成り立っているんです。

日本人の生活の安定が一番なんです。売国政治家を排除して日本政府をなんとかしましょう。外国人をやたら入れようとする日本人じゃない政治家を、一番になんとかせにゃダメです。

大坂なおみってどうよ?

ところで、外国人といえば最近の「大坂なおみ」の話はを外せません。皆さん、あれって素直に喜べました?私は全然でした。

だってあれはもうアメリカ人ですもん。そもそも日本語をまともに話せないですし、あっちにガッチリ移住して生活の拠点はアメリカです。

そういう人なのに日本人扱いはかわいそうです。日本とハイチ系アメリカ人の血は半々ですけど、本人自体が日本人の自覚はないんです。マスコミが仕立て上げてるだけです。

彼女はいすれアメリカに国籍を変えるんじゃないかと予想してるんですけど、こんだけマスコミに祭り上げられたらアメリカ国籍も取りにくそうです。

2019年4月から外国人が10年住める新制度開始

日本政府は外国人労働者をまだまだ増やすと言ってるんです。耳を疑いますよね。

今年6月に閣議決定された「経済財政運営と改革の基本方針2018 」、いわゆる骨太の方針ってやつですが、これによると来年4月には、最大で10年滞在できる在留資格制度が新設されます。

さらに2025年までになんと!50万人以上の外国人受け入れを想定しているんです。4月に始まる新在留資格制度は、一定の試験にさえ合格すれば家族の帯同や永住の可能性まで示されています。

家族の帯同及び在留期間の上限


以上の政策方針は移民政策とは異なるものであり、外国人材の在留期間の上限を通算で5年とし、家族の帯同は基本的に認めない。

ただし、新たな在留資格による滞在中に一定の試験に合格するなどより高い専門性を有すると認められた者については、現行の専門的・技術的分野における在留資格への移行を認め、在留期間の上限を付さず、家族帯同を認めるなどの取扱いを可能とするための在留資格上の措置を検討する

 

経済財政運営と改革の基本方針2018について

 

あり得ない話が現実になろうとしています。

移民国家のアメリカですらメキシコとの国境に壁を作るとか言っている時代です。そして、アメリカ人の大半はそれを支持しました。自分達も移民の子や孫なのに・・・。

東洋経済が特集した移民問題

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気味の悪い速さで外国人が激増中

ひと昔前のコンビニと言えば中国人ばっかりでした。今はASEAN諸国からも人が増えて色んな国のアジア人が働いてます。自宅近くの焼き鳥チェーン店「鳥貴族」では店長だけが日本人で、あとはみんなベトナム人って時もあります。

国別の留学生数を見てみると、「中国人」と「ベトナム人」だけで全留学生の63%を占めています。ネパールも3位につけていています。どおりで東南アジア系が増えているわけです。こんな状況でもまだ増やすと言っているわけです。

平成29年国別の留学生数ベスト10
 中国  107,260人
 ベトナム  61,671人
 ネパール  21,500人
 韓国  15,740人
 台湾  8,947人
 スリランカ  6,607人
 インドネシア  5,495人
 ミャンマー  4,816人
 タイ  3,985人
 マレーシア  2,945人

外国人頼みの飲食店&コンビニ

飲食店やコンビニはもう外国人なしではやっていけないでしょう。飲食業界は人手不足で困っているようですが、基本的には飲食店やコンビニは増えすぎなんですよ。

政策の間違いや少子高齢化の影響がセロだとはいえませんけども、特に飲食店は参入障壁が低いから大企業から個人までドンドン出店します。

平成の前半ぐらいまでは、外食の全国チェーン店なんて「吉野家」か「マクドナルド」、「デニーズ」ぐらいのもんでした。

今は当時より人口が減っているのに「すき屋」、「ガスト」、「サイゼリア」などがそこらじゅうにあります。おまけにコーヒーチェーンやハンバーガーチェーンもたくさんあって、焼肉店や居酒屋もひしめきあっています。

典型的なレッドオーシャンです。

ファミレスや牛丼チェーン店なんて24時間営業とかやってるんです。そりゃ、1億3千万人いても人手は足りなくなります。

それで競争が激しいから価格を下げることになります、価格を下げた分はスタッフの人件費で調整するほかありません。バイトを減らすとスタッフ一人に対する仕事が増え要求も厳しくなります。

飲食店のピーク時ってスタッフはてんてこ舞いです。オーダーが遅れるとクレームを言われ、個人的にヘコンでいる時でも元気よくニコニコ接客して、ゲロまみれのトイレを掃除することもあります。店がヒマな時間帯は外に出てチラシをまいたり、呼び込みもしなけりゃなりません。

こういう仕事は社員ならまだやれんこともないです。でも、時給1,000円そこそこのアルバイトでは無理です。

これは私が飲食店関係の仕事にからんでいた時の話ですが、お店はワインが豊富なイタリアン系で、そこのバックヤードで店長から「仕事なんだかららやりなさい!」と怒鳴り声が聞こえてきました。

しばらくしてトイレのゲロを泣きながら処理する女性スタッフを見かけました。あれはちょっと可哀そうです。特別に「ゲロ処理手当」なんかをあげなきゃいけないですよ。

そして、気づいたらハードな仕事と給料のギャップの差があり過ぎて、外食産業で働かなくなります。社員もバイトも募集に来ないのは当然です。

冷たい言い方ですが、飲食店は増えすぎなんですから、自然淘汰されるのは仕方ないのではないでしょうか。

24時間営業を見直すコンビニとファミレス

最近は24時間営業をやめるファミレスが出てきました。他のファミレスやコンビニでも24時間営業を見直す動きがあります。

深夜営業や24時間営業は他がやってるから、うちもやらなきゃという感じでやってるだけの会社はたんくさんあるはずです。人手不足の現状では意味のない長時間営業はやめて正解です。

PCメーカーのカスタマーサポートにも外国人

また、先日私が使っている「DELLのパソコン」が充電できなくなる故障に見舞われました。カスタマーサポートへ電話してみると、なんだか日本語がたどたどしい女性が出ました。担当者は中国人です。

すごく一生懸命対応してくれてましたので、けなすようなことはいいたくありませんが、基本的に言葉が聞き取りにくいのです。すっげぇ、めんどくさって思います。

でもパソコンが動かないと困りますので、保証期間内だった引き取り修理サービスを利用して、パソコンを宅急便で送って直してもらったんですけど、まあ説明に疲れました。

ただ、修理が終わった後も「その後問題ありませんか?」と2回も電話が入り、しっかりとしたサポートで関心しました。

実はこの時サポートに電話したのは2回目でした。1回目の時は男性の中国人でした。DELLのサポートは外国人ばっかなのは有名なようです。

こんな感じで外国人が増えまくっています。これは日本側のふざけた移民政策のせいです。日本側がぜひ来てくれっていってるわけですので、日本に来ている外国人に罪はありません。

ただ街中で生活していると違和感バリバリです。

移民受け入れ最大のデメリットは治安の悪化

外国人を受け入れすぎると、後で大変なことになるというのは、ヨーロッパの例を見れば一目瞭然です。ドイツでは移民による「強姦事件」や「殺人事件」が多発し、社会問題になったのは記憶に新しいところです。他のヨーロッパ諸国でも移民による犯罪が激増しています。

ドイツの「集団性犯罪」被害届は100件超!それでもなぜメディアは沈黙し続けたのか?

晦日のケルンで起きた蛮行

晦日の深夜、ケルンの中央駅周辺で、1000人以上の若い男性が暴徒と化し、大勢で若い女性を囲んでは、性的嫌がらせ、暴行、そして貴重品やスマホの強奪に及んだ。性的嫌がらせに関しては、触るなどという域は越え、スカートや下着を剥ぎ取るなど、常軌を逸した蛮行が多発したという。強姦の被害届も出ている。

ケルンは人口が約100万人で、ドイツで4番目の大都市だ。中央駅のすぐ横には、有名な大聖堂が聳え立っている。

6日の時点で被害届は100件を超えた。被害者の女性の証言では、加害者はドイツ語を話さず、アラブ、もしくは北アフリカ出身と思われる容貌の若い男性で、ほとんどが酒に酔った状態だった。

しかも、婦人警官までが囲まれ、いたずらされたケースが報じられているところを見ると、暴徒のあまりの数に警察が対応しきれなかった様子が伺える。

 

引用元:現代ビジネス

 

ヨーロッパの例外はイギリスです。あそこは「ブレグジット」のおかげで、移民流入が確実に減少しています。イギリスのEU離脱は大成功だったようです。

日本でも移民の悪影響が及ぶ

海外で起こっているとおり、外国人が増えれば犯罪も増えます。日本でも昭和より前の時代から「朝鮮人の凶悪犯罪」は枚挙にいとまがないのです。

このまま移民が増え続ければ、朝鮮人や中国人以外の外国人犯罪が増えるのは明らかです。むやみに外国人労働者を受け入れたツケは、私たちの子や孫が払うのです。彼女、彼らが外国人の犯罪に直撃するわけです。

このままだと、あなたの娘さんが「複数の外国人に集団強姦され殺害」なんていう悲惨な目に合うかもしれません。海外では移民によるこの手の犯罪はすでに起きています。

 

近い将来「複数の外国人が都内に住む13歳の女子中学生を集団強姦のうえ殺害」というニュースは絶対目にしたくありません。

 

外国人は凶悪な事件以外でもセコイ犯罪も犯します。産経ニュースによると中国人が国民健康保険を悪用し、ガン治療などの高額な治療費を少額負担で受けていると報道しています。

この中国人らは日本で税金を払っていません。私たち日本人が納めた税金を平気な顔してかすめ取っているのです。

3カ月滞在・少額負担で高額治療…なかなか見抜けぬ外国人の国保悪用に悩める政府

 

28年度の国保の赤字額は1468億円で、これらは公費で補っている。

 問題は、医療目的で入国する場合は国保に加入できず全額自己負担となるため、目的を「留学」や「経営」と偽って3カ月滞在して国保に加入し、少ない自己負担で高額治療を受ける事案、あるいはそれが疑われるケースが増えていることだ。

 

引用元:産経ニュース

 

外国人受け入れ前にやれることはたくさんある

今の政権ってこのまま少子化が進めば、日本は将来労働力が減るからという理由で、実質の移民政策を取っているのですが、AIが発達すればなくなる仕事が増えると予想されてまいす。将来コンビニやスーパーのレジが無人になるなんてニュースもやっています。

ましてや、今の人手不足なんて「女性と高齢者」が働けばある程度解決できるんです。経験豊富な定年退職者を積極的に雇用し、女性には子育て支援をしっかりすれば、病院や介護部門に人は戻ります。

また、全国には71万人のニートまでいるんです。

デフレを解消して賃金をアップして待遇を改善すれば、人手不足が慢性化している「建設業界」をはじめ、「工場」や「運送会社」にも人は来ます。

まずは財政出勤してデフレを解消せよですやれる事はたくさんあるのに、なんで安易に外国人を入れるのか?

石破茂」みたいに積極的に移民を受け入れるとのたまう亡国政治家は、選挙で落とさなアカンのですよ。

移民受け入れには厳しい条件が必須

個人的には外国人労働者はゼロでいいです。なぜなら、日本は外国人向けの政策が穴だらけだからです。とは言いましても、受け入れゼロというわけにはいきません。

受け入れるのは構わないですが、厳しい条件や制限が必要です。まずはどんな国からどんな人材を受け入れるのか?です。基本的に高度人材と単純労働者は分けて考えなきゃいけません。

そもそも日本は自分達の国の高度人材を、海外へ流出させてしまってるんです。最近のノーベル賞受賞者の多数は外国の大学で研究しています。

そして、反日国家で反日教育をしている国の人間なんかは、絶対に入国させちゃいけません。今の日本は反日外国人やスパイをフリーパスで受け入れている状態です。

例えば、あなたの悪口を小さい頃から散々吹き込まれた野蛮な外国人たちが、同じ町内に多数住んでいると想像してみてください。絶対にイヤですよね。

でも、テレビ東京の『YOUは何しに日本?へ』や『世界!ニッポン行きたい人応援団 』に出てくるような外国人なら問題ありませんよね。日本が好きで日本の文化を尊重し、生活習慣を理解している外国人なら全然OKです。逆に来てもらいたいぐらいです。

今は場当たり的になんでもかんでも受け入れているだけです。

ちゃんとした制限も付けないで、なし崩し的に外国人を大量に入れてるからダメなんです。これは絶対にやっちゃダメなやつですよ。

移民を推進する経団連の無能さ

日本の害と揶揄される経団連は思いっきり移民を推進しています。もっともっと外国人労働者を増やせと言ってるんです。くわえて、永住権の条件緩和まで要求しています。

彼らは留学生とは名ばかりの外国人や技能実習生たちを、単純労働で安くコキ使うのが目的です。目先の利益に走っているだけです。

受け入れた後の日本がどうなるかなんて知ったこっちゃないということです。こんな「国賊」どもは駆逐せなダメです。

先日もなんかの報道番組で、あるアジアの国から「日本は留学生の受け入れ条件が悪すぎて、国民に推奨できない」と言われてました。日本の移民政策が奴隷貿易と言われる所以です。

外国人の失踪や死亡事件が多いことから国連からも批判されています。

人手不足解消にはデフレ脱却が最重要

企業が人出不足に陥っている主な原因はデフレです。企業側は安く長く働かせようとするからダメなんです。とにかく安い賃金だと人は働きにこないです。キツイ仕事でもそれなりの給料が保証されれば募集はきます。

最低賃金よりも生活保護のほうが収入が高いレベルにあるぐらいです。こういう状況を早く是正しなきゃなりません。

とにかくデフレを脱却しないと経済はよくなりません。安倍総理もデフレ脱却が最優先だと言っています。ところが、安い外国人労働者を入れるとデフレは解消できないんですよ。今やってる政策はデフレを加速させているんです。

デフレで苦しんでいる企業が外国から安い労働力を求めて、デフレになるお手伝いをしています。こういった企業は中国や韓国の安い製品に押されて、なんかおかしくなっています。

例えば家電業界なんかは「アイリスオーヤマ」みたいに、シンプルで安いアイデア家電を作ればいいのにと思います。機能が増えればコストがかさみ価格に跳ね返ります。そのコストを人件費で抑えようとします。これじゃ、従業員の給料は上がりません。

シンプルでいい物ならコストをかけずに作れます。ガラパゴス化をやめて「人件費を抑えずに機能を抑えよ」と言いたいです。

それにしても、家電業界はシンプルな商品と高機能な商品の両方って作れないもんですかね。大企業は会社のブランドイメージを気にしてるんでしょう。たしかに「ブランドイメージ」は大切ですけど、倒産したり中国企業に買収されては元もこうもありません。

移民問題まとめ

今の人手不足は「東京オリンピック」や「復興事業」が終わったら落ち着きます。そこへ、リーマンショック級の経済危機が来たら一気に外国人失業者が街に溢れ、その大半は母国に帰らずに不法移民となります。

失業した不法滞在の外国人が強盗や空き巣、万引きといった犯罪に手を染めるのに時間がかかりません。

経済危機には「10年周期説」があります。リーマンブラザーズが破綻したのは、10年前の9月15日でした。政治家や官僚は頭のいい連中が集まってるんでしょうから、こういったことも予測して国をコントロールしてくれ!です。

日本に入国する外国人の多くは反日国の中国と韓国

日本に来る移民の中心は反日教育された「中国人」や「朝鮮人」なんです。イタリア人やフランス人ではありません。下の表にある外国人の入国者数を見て下さい。フランスのフの字もないんです

平成29年外国人の入国者数

韓国 6,946,352人
中国 4,839,034人
台湾 4,227,865人
香港(中国) 2,111,058人
タイ 969,321人
マレーシア 420,101人
フィリピン 395,808人
シンガポール 395,494人
インドネシア 333,690人
ベトナム

232,706人

動画で現実を見てみて下さい。今の日本には観光客にまぎれて、日本人を殺したい中国人が入国しているのです。


那覇市役所前、上海から来た中国共産党員は「もうすぐ人民解放軍が来る、その時、分からせてやる!」

 「日本に人民解放軍がやって来る!お前ら殺してやる!」といきまいているんですよ。こんな中国人達が観光客あるいは留学生となって入国しています。

移民問題は逆差別や治安悪化が問題視されますが、街と文化と国体の破壊も深刻度が増します。外国人のほとんどは日本に溶け込もうとはしません。

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街は黄色と赤の建物だらけになります。沖縄のように東京都内に中国の龍柱が立つかもしれません。そして、清潔な日本にごみだらけで不潔な外国人街があちらこちらにできます。

 龍柱についての詳しくはコチラ↓

平成ラストイヤーになる今年は記録的猛暑に見舞われ、殺人台風が何個もやってきて大地震が大阪と北海道の大地を揺らし、大勢の方が命を落としました。

今でも避難先で不自由な生活をしている方々もおられますので、軽々なことは言えないのですが、ここ何年かに日本で頻発している自然災害は、何か深い意味があるように思えてしょうがないです。